マッキンリー登山から帰ってきたイモトアヤコの私服や大学時代は!?

遂にあのイッテQ!登山部があの七大陸最高峰の1つである【マッキンリー】から無事に生還してきました。
イモトアヤコ達がマッキンリーを制覇したのかどうかはまだ明かされていないのですが、7月26日に放送される【世界の果てまでイッテQ!】にて1ヶ月に及ぶ登山の様子が放送されるようなので、そこで明かされるでしょう。

僕的には、制覇したと思っていますが何より無事に帰ってきたことが一番ですよね。

そこで今回は、イッテQ!登山部のイモトアヤコの大学時代や私服についてお伝えしたいと思います。

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標高6,168m【マッキンリー】から無事生還したイモトアヤコの私服ってダサいの!?

イモトと言えば、やはり【珍獣ハンター】のイメージが強いですよね。
まぁ、そもそもイッテQ!の企画の珍獣ハンターでブレイクした芸人ですから仕方ないですが….ww

そんな彼女は、いつもVTRでは、制服姿やジャージで太眉なので、私服があまり思い浮かばないし、噂では【私服がダサい】とも言われているようなのです。
テレビを見る限り、身体能力が男性顔負けですので、もしかするとあまりファッションには興味がないのかもしれませんね。

そこで今回は、イモトの私服をチェックし本当にダサいのか検証したいと思います。

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とまぁこんな感じなのですが、4枚目の私服姿はどう見ても【ホンコン】にしか見えないんですよね。www
ちなみに登山姿のイモトがこちら

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いや、似合いすぎているwww
というか私服もこんな感じにすれば良いのに….www

僕の見解で言わせてもらえば、イモトの私服姿は残念ですが【ダサい】と思っています。
登山姿が私服よりも似合っている感じは、やはりイモトらしいと思いますがね。www

私服がダサいイモトアヤコの大学時代は!?

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現在29歳のイモトですが、大学は7年前に無事に卒業しているようです。

大学は、文教大学情報学部に通っていたらしいのですが、実は第一志望は早稲田大学だったようですが、不合格となっていたようです。

そんなイモトアヤコの大学時代は、かなりアイドルに嫉妬していたらしく有名にもなりたかったようです。
理由としては、当時アルバイトで【AD】の仕事をしていたイモト。
その時にとあるロケでモーニング娘。の4期メンバーを卒業していた辻希美を見た時に自分よりも年下なのにアイドルとして活躍しオーラに圧倒されたようです。

当時は、ADとしてロケが一緒だったため年下でアイドルの辻希美達の為に雑用やパシリに使われ、アイドルと自分の差に愕然とし劣等感を感じ、

「自分もいつか絶対に見返してる!!」

と決意したようです。

意外に大学時代からテレビ関係に携わっていたようです。
それも大学生活とADの仕事をするなんて、意外と当時からハードスケージュールが好きだったのですかね。www

そんな決意を見せたイモトは、大学3年の時にワタナベコメディスクールの3期生として入所しお笑い芸人の道を目指すようになった。
ちなみに、当時コンビを組んでいた相方は、現在ピンなどで活躍しているファーリンラブのバービーと【東京ホルモン娘。】としてコンビを組んでいたようです。

また、2006年のM-1グランプリにも出場しているようです。
名前の【娘。】という部分は、聞かずともモーニング娘。を意識したんだなって思ってしまいますけどね。

そんなイモトアヤコですが、2007年9月にあのハモネプリーグに出場していたのです。
その当時の映像がこちら

この頃は、時系列的にバービーと【東京ホルモン娘。】として芸人活動をしていた時期なのでやはりキャラは人一倍面白いですね。www

大学時代のイモトと現在のイモトを比べるとやはりあの太眉意外はあまりかわっていない感じはしますね。www

その2ヶ月後にブレークのキッカケとなった【世界の果てまでイッテQ!】の珍獣ハンターのレギュラーオーディションに見事合格し【珍獣ハンター イモト】として大学3年生から活躍していたようです。

その後は、珍獣ハンターとして長期ロケが頻繁にあったことから、バービーとのコンビは、自然消滅という結果となったようです。
肝心の大学は、無事に2008年に卒業しているようです。

また、大学時代は映像関係のゼミにも所属していたようで、番組制作の実習なども取り組んでいたようです。

まとめ

イッテQ!の【珍獣ハンター】になる前のイモトは、就職活動中だったようなので、【珍獣ハンター】という良い就職先と巡り合い、その結果今では誰もが知る芸能人とも言えます。

僕が思うイモトの大学時代って、意外とテレビ・芸能界という物に執着があったように見えますね。

そんな彼女ですが、大学時代にアルバイトでADをしていた時に感じたアイドルとの差や劣等感がもしかすると彼女の原動力となったのかもしれませんね。

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