【京都大学医学部附属病院】で火事・火災!?現場画像や原因は?

京都大学医学部附属病院で火事・火災が発生したようである。
現場は、旧産婦人科棟の2階で現在消防車が21台出動している。

現在は火は消えているようだが、一体何があったのだろうか・・・

そこで今回は、京都大学医学部附属病院で起きた火事の現場画像や原因について迫りたいと思う。

【京都大学医学部附属病院】火事・火災!?実験中に何があったの?

まず今回報道された内容が以下となる。

9日午前11時前、京都大学医学部附属病院で「実験中に炎が上がって2階から煙が出ている。」と関係者から消防に通報がありました。消防などによりますと、火事があったのは京大病院の旧産婦人科病棟の2階の一室で、消防が到着したときにはすでに火は消えていたということです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000024-mbsnewsv-l26

今回の火事では、旧産婦人科棟の2階の1室で火事が発生したようである。
実験中に炎が上がったと報じられているが、一体どのような実験をしていたのだろうか・・・

ちなみに同じ練で2016年7月にも火事が発生している。

京都大学医学部附属病院の火事の現場画像や原因は?

今のところ現場画像は公表されていないようだ。

原因に関しては、実験機器に薬品を入れた際に引火し炎が上がったと見られている。
昨年起きた火事も、電熱器のスイッチの切り忘れが原因だった火事であるようだ。

こちらに関しては、また分かり次第追記したいと思う。

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