【日本コークス工業】今仁博和さんが塊の下敷き事故…現場画像や原因は?

北九州市にある日本コークス工業の工場で鉄とコンクリートの塊が崩れ落ち、今仁博和さんがその下敷きになり死亡が確認されたようだ。
一体事故の原因は何なのだろうか・・安全対策はしっかりと施されていたのか気になる所だ。

そこで今回は、日本コークス工業で今仁博和さんが下敷きになった事故の原因や現場について迫りたいと思う。

【日本コークス工業】鉄とコンクリートの塊が崩れ落ち作業員が死亡・・現場画像や原因とは!?

まず今回報道された内容が以下となる。

警察などによりますと、12日午前11時半ごろ、北九州市の日本コークス工業の工場で、ダクトを切断中、鉄とコンクリート製のカバーが崩れ、作業員の今仁博和さん(56)が下敷きになりました。今仁さんは病院に運ばれましたが、約1時間半後に死亡が確認されました。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170612-00000045-ann-soci

今回の事故では、ダクトを切断中に鉄とコンクリート製のカバーが崩れ、今仁博和さんが下敷きになっている。
当時彼は、7人で屋外の敷地で老朽化したダクトの切断作業をしていたと報じられている。

ここで気になる点は、やはりしっかりと安全対策が行われていたのか?という問題である。
今のところそのような詳細な情報は報じられていないようだ。
原因に関しても今のところは分かっていない。

ただ、しっかりと調査をして欲しいと思う。

今仁博和さんのお悔やみをお祈り申し上げます。

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