西河公嗣(京都新聞)が危険ドラッグ所持で逮捕!?顔画像や経歴は?

京都新聞のニュース編集部記者である、西河公嗣が危険ドラッグを所持していたとして逮捕されたようだ。
容疑については認めている。
ただ、使ったどうかなどは今のところ不明。

そこで今回は、京都新聞・西河公嗣の顔画像や経歴について迫りたいと思う。

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京都新聞ニュース編集部記者・西河公嗣が危険ドラッグ所持で逮捕!?

まず今回報道された内容が以下となる。

危険ドラッグを所持したとして、近畿厚生局麻薬取締部は27日、京都新聞のニュース編集部記者、西河公嗣容疑者(33)=大津市島の関=を、医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕した。「所持したことに間違いない」と容疑を認めている。

引用元 : https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000029-mai-soci

2017年6月22日に京都市内で西河公嗣の車の中で見つかっているようだ。
おそらく職質などで発覚したのでは?と思う。

容疑についても「所持したことに間違いない」と認めているが、使用したかどうかを認めているかは不明。
まぁ、何の為に所持していたかによると思うが・・・
まさかただ持っていただけ、なわけがないし・・仕事がニュース編集部の記者なので仕事で使う事も考えられるが可能性としては薄いだろうな。

今回見つかった危険ドラッグの詳細は分かっていないが、興奮作用がある指定薬物と報じられている。
最近では芸能人も覚せい剤や大麻で逮捕されている。
だが、まさかニュース編集部の記者が逮捕されるとは多少驚きでもある。

追記

自分で使うためだった。と容疑を認めているようだ。

ネット上の反応

身内に厳しい朝日が見られるとはね。
危険ドラッグ、大麻、覚醒剤…ヤル人多いんだね
こういう人に、社会正義を訴えられても説得力ありません。京都新聞も、もう当分偉そうなこと書くの止めたら如何ですか?
ローカル紙の記者
京都新聞はこの事件を明日の一面で取り上げていただきたい。
それが社会に対する義務だと思う。
再発防止と啓蒙の為に、京都新聞は明日の一面で大々的に取り上げていただきたい。
新聞記者がこれではなあ
明日の京都新聞の一面はこれで決まりだな。

西河公嗣の顔画像や経歴は?

そんな彼の顔画像や経歴の情報であるが、今のところ公表されていないようだ。
こちらに関しては、SNSなどを使って分かり次第追記したいと思う。

現状で分かっているのは以下となる。

  • 名前 : 西河公嗣
  • 年齢 : 33歳
  • 職業 : 京都新聞 ニュース編集部 記者
  • 住所 : 大津市島の関

仕事がニュース編集部の記者であることは、おそらく事件・違法な行為関連の取材なども行っていたとは思われる。
そのような人物が危険ドラッグ所持逮捕されるとはとても残念である。
自分を取材しなくてはいけないかもしれない。

また、西河公嗣は2008年に京都新聞に入社をしており、彦根支局・丹波総局・滋賀本社などを経験し、現在は紙面のレイアウトなどの編集作業を担当している方のようだ。
Facebookに同姓同名の滋賀県大津市に住在しているアカウントが存在している。
おそらくこのアカウントの可能性は高い、洛南高等学校を経て北海道大学を卒業しているようだ。

西河公嗣の顔画像がこちら

 

数年前はこの危険ドラッグを使って車を運転された方の事故が相次いだ時期もあった。

本当に危険なものだと思うし、無くなって欲しいと感じる。
未だに違法性はないドラッグなどもあるようであるが、全て危険にならないかな?とも思ってしまう。

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