高相祐一(酒井法子元夫)が逮捕!やはり現在も中毒者なのか!?

img00

なんとあの酒井法子の元夫である高相祐一が危険ドラッグで逮捕されたようだ。
高相祐一と言えば、酒井法子が覚醒剤をした原因とも言われている人物でもある。

そして薬物中毒者としての顔を持っている。

やはり現在も中毒者なのであろうか?

そこで今回は、そんな酒井法子の元夫であり逮捕された高相祐一は現在も薬物中毒者なのかについてお伝えしたいと思う。

スポンサーリンク

酒井法子の元夫である高相祐一今度は危険ドラッグで逮捕!!現在も中毒者なのか!?

まず今回の事件の内容だが、警視庁が危険ドラッグの関係施設とみられるマンションの一室へ家宅捜索をしたところ偶然にも高相祐一が室内にいたようだ。
多少様子がおかしかった事から所持品検査をした所、見事に危険ドラッグが見つかった。

ちなみに高相祐一は容疑を認めている。

高相祐一と言えば、酒井法子の元夫で有名な人物でもある。
そして2009年には二人共覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けている。
その後二人は2010年に離婚している。

そんな酒井法子の元夫である高相祐一は、ネット上では薬物中毒者とも言われている人物でもある。
若い頃から大麻・覚醒剤などを繰り返してきたようだ。

また、酒井法子と結婚している時に覚醒剤をしていたようで、彼女が薬をする原因になったのもこの高相祐一と言われている。
何故かと言うと高相祐一が隠れて薬をしている時に酒井法子に見つかってしまった。

その時に行った言葉がこちら

『やってみる?』

と誘ったら酒井法子は

『うん』と言い放ったようだ。

これが二人の覚醒剤の始まりだったようだ。

また、高相祐一は取材されている時に以下のようにコメントしている。

「だから、僕が強く勧めたんでしょう。記憶も曖昧になっているけど、全ての責任は僕にあるんです」

何言ってんだ?こいつ?と僕は思う。
高相祐一が誘わなかったらあんな事にはならなかった可能性もありえる。

そして今回高相祐一は、危険ドラッグでまたもや逮捕されている。
本当に薬がやめられないと僕は思う。
ネット上では中毒者とも言われているようだが、あながち事実なのかもしれないな。

彼の薬物経歴は輝かしい

  1. 2009年酒井法子と二人で覚醒剤取締法違反で逮捕
  2. 2012年麻薬取締法違反で逮捕(嫌疑不十分で不起訴処分)
  3. 2016年危険ドラッグ所持(医薬品医療機器法違反)で逮捕

と簡潔にまとめてみたが、3年おきぐらいに逮捕されている。
というか警察も絶対マークしている人物の一人だと思う。

今回が3回目の逮捕となってしまった高相祐一だが、ネット上では以下のようなコメントがよせられている。

わかっていたけど本当にどうしようもない男だな。

もうのりぴーとか関係ないでしょう!要するに駄目男って事です。外道ですね

念のため、元妻のほうももう1度検査を。

何回目?もうダメなんじゃないの?自分ではどうすることもできないのだろう。一生刑務所にいた方が良いんじゃないの?

普通に終わってる(´-`)

息子の事は完全に忘れてるんだろうな。

元嫁(酒井法子)も捜査対象だと思います。
いつか捕まると思う。

本当に危険ドラックだけかな?

もう、額に「中毒」ってタトゥーを入れるべき。

もう、世の中の人ほとんどが分かっていると思う。

高相祐一という人間が、どうしようもなくダメな人間だと言うことを!!
何回捕まったら気が済むんだろう。

彼が捕まるたびに、酒井法子の話まで出てくる。
仮にそれは良いとしても二人には子供もいるはずだ。
一番苦しいのは子供だと思うけどな。

今回の逮捕で分かったと思うが、高相祐一の薬物中毒の可能性はかなり高い事が分かる。
一度目の逮捕では嫁である酒井法子と子供を失い、さらに2度目では信用もガタ落ちであろう。

この先高相祐一はどのようにして余生を過ごすのであろうか?
やはり薬とともになのか……

スポンサーリンク

こちらの記事が面白かったり、役に立ちましたらシェアお願いします

関連記事

落語家の桂小軽(おかる)が5億円脱税!?経歴や本名とは!?

なんとあの落語家の桂小軽 (おかる)が5億円を脱税したと報道があったようです。 まさか、落語家で有名人がこのような事に関与していたなんて、呆れてものがいえませんよね。 ちなみにもう一人中心人物がいたようでこちらが主犯のよ・・・

山田兼輔の顔画像や家系とは?弁護士事務所はどこ?

なんと逮捕されていた千葉大医学部3人の名前が公開されたようだ。 その3人が、山田兼輔・増田峰登・吉元将也の3人だ。 いずれも医学部の5年生である。 ネット上では顔画像の公開しろ!やなぜ今になって名前を公開したんだ!と大バ・・・

PREVIOUS
NEXT

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です