【大阪府立西浦支援学校】250kg門扉が倒れる!?現場画像や原因は?

大阪府立西浦支援学校の正門の門扉が倒れたと報道された。
重さは約250kgのようであるが、一体原因は何なのだろうか・・・?

そこで今回は、大阪府立西浦支援学校の門扉が倒れた原因や現場画像について迫りたいと思う。

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【大阪府立西浦支援学校】250kgの正門の門扉が倒れる!?

今回の報道では、2017年6月20日午後1時頃に来校者の受付を担当する男性が正門を開けたところ、金属製の門扉が門柱から外れて倒れたようである。

調べてによれば、問題の門扉は平成27年4月の開校に合わせて設置されている。
まだ2年程しか経っておらず、今年のが2月に点検もしてるが以上はなかったと報告されている。

一体どのような原因で倒れたのか・・・気になる所である。
学校は、もう一つの門扉も撤去し、カリの門扉を設置しているが原因が分からないと多少怖い所がある。

ネット上の反応

老朽化とかそんなんじゃなくて完全に施工ミスか製品不良
溶接不良か素材の選択ミスだな。
ステンレス製の蝶番じゃなかったん
だろ。鉄製で錆びたにしても2年で
壊れるのはおかしいから蝶番の大きさ
強度含め製品の選択ミスだな。

【大阪府立西浦支援学校】250kgの門扉が倒れた原因や現場画像は?

現場画像はないが、地図上で以下の場所だと思われる。

正門の門扉と言われているので、上記地図の左右どちらかの扉が倒れたと思われる。

ただ、やはり今の段階で分かっている原因は、門柱と門扉をつなぐちょうつがいが壊れた事が原因と言われているが、そんなに簡単に壊れるものなのだろうか・・・
設置されてまだ2年しか経っていないというのに、あまりにも早すぎると感じる。

施工の問題などもしっかりと追求して欲しいと思う。

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